時透無一郎の技まとめ!霞の呼吸「朧」はどんな技?

時透無一郎技

この

2

の時の呼使う技で、中には技も

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時透無一郎の呼吸

時透無一郎は「霞の呼吸」の使い手です。

使の呼の呼の派

の呼の呼

の技

霞の呼吸とは?

の呼5の呼の呼の派

使状態2

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時透無一郎の技まとめ

ここからは時透無一郎の技について解説していきます。

時透無一郎の技は全部で7つあります。

ひとつひとつ見ていきましょう!

壱の型:垂天遠霞(すいてんとおがすみ)

壺の使の渾の突き技です。

しかし攻撃を吸る玉壺には用せず、さらにれしていたためきませんでした。

弐の型:八重霞(やえかすみ)

使う技です

壺の使の壱

参の型:霞散の飛沫(かさんのしぶき)

自分に向けられた攻撃を全て弾き飛ばすくらい強力な回転切りの技です。

伍「玉壺」との戦いの時魚を転切りで毒のある体液と共に弾き飛ばしました。

肆ノ型:移流斬り(いりゅうぎり)

スライディングをするような体勢で滑りながら敵の懐に滑り込み、低い位置から切り上げる技です。

無一郎の技の中でも最速級の技です。

上弦の肆・半天狗の奇襲してきた時に使用した技で、顔を切りつけましたが仕留めることはできませんでした。

伍ノ型:霞雲の海(かうんのうみ)

辺り一面を大量の霞で覆い、敵に向かって行きながら細かい斬撃を繰り出し、標的を切り刻むという技です。

大量の霞で視界が奪われた玉壺は判断が遅れ、首元に一撃を食らいます。

 陸ノ型:月の霞消(つきのかしょう)

上空に飛び上がり、広範囲に斬撃を繰り出します。

の霞の技の正です。

の毒の群も一瞬でり刻みました。

漆ノ型:朧(おぼろ)

霞の呼吸は本来、陸の型までしか存在しませんが、無一郎が独自に漆の型を編み出しました。

朧は動きに大きな緩急をつけることで相手を錯乱させ、その隙に一撃を食らわせる大技です。

姿を現した時は亀のように遅い動きになり、姿を消す時は光のごとく瞬速で動きます。

この技で上弦の伍「玉壺」の首を切り落とすことができました。

玉壺はこの動きを目の当たりにして、「まるで霞に巻かれたようだ」と発言しています。

さらに上弦の壱「黒死牟」は無一郎の朧を見て「美しい」と言ってしまうほど磨き上げられた技だということがわかります。

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